林業 山いちば一覧

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山林売買・山林管理の会社「山いちば」に関する記事一覧です。山いちばは山林のプロが運営する山林の総合情報サイトで、山林物件の売買や仲介をはじめ、立木の処理、境界線確定、山林管理など、あらゆる山の困りごとを山林・材木の専門家による的確なアドバイスで解決します。いわしブログを運営する株式会社ウィンドミルは山いちばの設立に参加し、ウェブ更新やSEOなどを担当しています。

レーザードローンとバックパック型ライダーによる森林計測・解析セミナーに参加しました

株式会社光響様が開催された「レーザードローンとバックパック型ライダーの併用による森林計測・点群データ解析」実演セミナーに参加しました。初日はレーザードローンとバックパック型ライダーを使った森林のレーザー測量実演、2日目はソフトウエア(LiDAR360)による点群データ解析のデモが行われ、山いちばも協力させていただきました。

山いちばの業務紹介 山林境界線の杭打ち

山いちばの業務の一つ、山林境界線の策定業務をご紹介します。今回は京都市郊外の山林で境界線策定の杭打ちを行いました。山林境界線の策定はなかなかの重労働で、境界杭は簡単に抜けないように深く打つ必要があり、境界杭を背負って山歩きをしないといけません。また、山林境界線の策定作業は、事前の資料調査やヒアリング、現地調査が必要で、かなりの時間と労力がかかります。

林業や山歩きに必須! スパイク長靴なら斜面や雪でも大丈夫

林業や山歩きで一番重要な足元の装備、スパイク長靴「マルゴ マジカルスパイク」をご紹介します。スパイク長靴は長靴の底を分厚く頑丈にして滑り止めのピンを埋め込んだもので、滑りやすい急斜面や、コケに覆われた石が転がる沢歩き、踏ん張りのきかない下り坂、雪に覆われた冬場の山中で絶大な効果を発揮します。スパイク長靴を履いて山に入ると、足元の安定性が全然違うので驚きますよ。

国内林業復活の兆し!? 木材輸出 40年ぶり高水準

2018年1月23日付け日本経済新聞に「木材輸出 40年ぶり高水準 アジア需要取り込む」という記事が掲載されていました。記事によると、中国を中心とするアジア向けの需要が増え、輸出が伸びているとのこと。日本国内の木材価格も、バイオマス向けの需要が増えていることもあり、じわじわと上昇しています。これは国内林業復活の兆しかもしれません。

「ドローンビジネス拡大中 京の企業データ収集に活用」京都新聞に山いちばのドローン活用事例が掲載されました

山いちばに関する記事「ドローンビジネス「視界良好」 京都の企業、データ収集活用」が、2018年1月19日付の京都新聞朝刊経済欄記事に掲載されました。山いちばでは山林の調査や物件案内にDJIのドローンを活用しており、その取り組みが前回の掲載時と同じ11面の地元経済欄記事で紹介されています。

山林売買・山林管理の新会社「山いちば」が京都新聞に掲載されました

8月から事業を開始した山林売買・管理の新会社「山いちば」が、2017年8月30日の京都新聞経済欄に掲載されました。山いちばの業務は、山林売買、立木の処理、境界線確定、山林管理その他がメインです。山林のことをもっと宣伝し、知ってもらう役割を担います。

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